エラーコードが表示される

【コールセンター(MOTO)向けサービスに関する内容です】

下記エラーコードの詳細をご確認の上、必要に応じお問い合わせをお願いいたします。

【301】

既に他のアプリケーションからトークン発行処理をリクエスト中の可能性があります。

他のアプリケーションからのトークン発行処理を中断するか、初期化処理を行ってください。

「407」または「301」エラーが表示される をご参照ください。

【407】

「407」または「301」エラーが表示される をご参照ください。

【408】

Remise Token Windows Serviceから弊社へのアクセスができていない可能性があります。

Remise Token Windows Serviceインストール時のプロキシサーバーの設定値が、ご利用のネットワーク環境に合っているかご確認ください。

※Remise Token Windows Serviceの設定値は、インストーラを再度実行し、「設定を変更する」メニューから確認できます。

ご利用のネットワーク環境において、セキュリティソフトやプロキシサーバーなどにより弊社へのアクセスが遮断されている可能性があります。

弊社へのアクセスを許可する設定に変更してください。

【799】

連携しているトークン種別(TokenType)に誤りがあります。

再度設定値をご確認ください。

【801】

導入している設定ファイルに誤りがあります。

Sandboxまたは本番環境の利用に対応した設定ファイルかご確認ください。

2025年10月1日以降、設定ファイルが未更新の場合、「801」エラーが発生します。

テンキーパッドの設定ファイル書き換えに関するFAQ をご参照ください。

【802】

お使いのテンキーパッドと設定ファイルの組み合わせが正しいかご確認ください。

Sandboxで利用できる組み合わせは、検証用テンキーパッドとSandbox用の設定ファイルとなります。

また、本番環境で利用できる組み合わせは、本番用テンキーパッドと本番環境用の設定ファイルとなります。

組合せに問題がない場合、初期化処理が正常に行われていない可能性があります。

再度テンキーパッドの初期化処理を行うか、パソコンを再起動してください。

2025年10月1日以降、設定ファイルが未更新の場合、「802」エラーが発生します。

Remise Token Windows Service 認証情報アップデートを実行時、「認証情報アップデート処理でエラーが発生しました。(802)」というエラーが表示されます。

テンキーパッドの設定ファイル書き換えに関するFAQ をご参照ください。

【997】

テンキーパッドがパソコンに接続されていない、または初期化処理が済んでいない可能性があります。

テンキーパッドがパソコンに接続されていることを確認してください。

テンキーパッドがパソコンに接続されている場合には、再度テンキーパッドの初期化処理を行うか、パソコンを再起動してください。

最終更新: 2026-08-05

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